言いたいこと・・・
【タイトル】
とある番組の取材協力で、私の本来業務が2日間低迷の事実
【取材】とっかかりの電話で、電話をたまたま私が対応することに。
その後、出張移動中(その旨伝達済)電話にもかかわらず、こちらの状況確認無く、
約30分の電話取材(同僚が運転手だったので、影響なし・・・とします)
(初日)
夜の取材に同行・・・
予定時刻を大幅に遅延、たくさんの人(しばれ実行委)を巻き込んで、延長収録を強行。
平時より2時間以上食い込んだにもかかわらず、なおも取材続行。(犠牲者数名。)
お詫びの言葉すらない。
その足で、深夜の別現場へ案内。(ココまでは堪忍袋もきつめでしたが・・・)
現着後、0:00釈放される。(クルーは午前1時まで現地で粘っていたよう・・・)
(翌日10時に)
H氏への取材とのことで、約束時間に約束場所前に赴く。別途TV取材後に(コチラハ約束どおり)。
待ち合わせ時間が経過するも連絡無し。程なく、1時間程度遅れる旨TEL(SNS)あり。
通告よりチョイと早く待ち合わせ場所に着。
段取りの説明もないまま、なだら取材。(主導は受ける側・・・待ってた方は忙しいのに・・・)
取材側は常にマイペースです。
1時間20分ほどの取材終了。同席を求められた私への取材は皆無。(別にイインですけどね・・・)
その後、町のあちこちを取材していたようです。(詳細不明)
【放映】
詳しくは全く伝達されていなかったのですが・・・
13日夕方に生中継を交えて放送されるとのこと。しばれ実行委員の臨時集合を依頼される。
(その参集結果と取り上げられ方は不明。)
私は、車の運転中だったので、音声のみで放映を聴取。
予定どおりの内容で放送されていたようです。(後日番組DVDが送られるらしいので要確認です・・・)
事前にうかがっていた内容は放映されたようです。
で、お礼もねぎらいの言葉もなく、陸別を後にしたようです。「私の無駄なとなった時間」はどうなるのでしょう?
まっ、マスコミ取材ってこんな感じだと思いますが、「ひとことモノ申す!」という日々でした。
この番組取材の前日からいろいろな方面で取り上げられ、
過去経験したことのない反響だった「あの論文」に一切触れていただけなかったことがとても残念です。
論文の存在は認知していたようですが、あっさりスルーされたことが本当に残念であったし、
それを軸に取材していただいたモノと「勘違い」していた自分が哀れでなりません。
これは、単なる愚痴です。ご容赦を・・・
こんな記事の後ですが・・・
「世間を賑わした」・・・と思っていた「はず」の論文は、
陸別インフォメーションサービスHP でご確認ください。
めげずに、がんばりま~っす!